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【硬式野球部(男子)】粘り強く戦うも、零封負け

  • 3 日前
  • 読了時間: 1分

5月9日に行われた京滋大学野球連盟春季リーグ戦第6節第1回戦、花園大学との一戦は0-5で敗戦いたしました。

次戦は5月10日、花園大学との第2回戦があやべ・日東精工スタジアムにて行われます。


引き続き、本学硬式野球部(男子)への温かいご声援をよろしくお願いいたします。


【試合リポート】

試合は5回まで、エース・小松勇輝(4年次生・龍谷大平安)がランナーを背負いながらも要所を締め、粘り強い投球を見せます。

▲6回1失点と試合を作った小松勇輝投手(4年次生・龍谷大平安)


試合が動いたのは6回裏。連打でピンチを招くと、相手に先制点を許します。その後も継投で流れを断ち切ろうとしますが、守備のミスも絡み追加点を与える苦しい展開となりました。


打線はチャンスを作る場面もありましたが、あと一本が出ず、敗戦いたしました。

▲ピンチを背負いマウンドへ集まる山田監督とびわスポナイン


記事作成:硬式野球部(男子)学生ライター

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